たたかう部屋

戦う部屋、闘う部屋。持たずにミニマム、捨ててシンプル。汚部屋も何とかしたい。部屋とたたかいます。

ゴミ屋敷の38歳
年収800万円あった男性が、
ちょっとしたキッカケで今はゴミ屋敷に暮らしています。
彼が住む都内の木造アパートのその他住人は、
殆どが生活保護受給者のようですね。
腐乱臭が漂うゴミ屋敷なので、
これは少し重症かもしれません。こういう人を見ると、
我が家の汚部屋ぐあいに、少しだけ安心する自分がいます。


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老いの片づけ力 わが家をゴミ屋敷にしないために [ 阿部絢子 ]
汚ブスの呪縛 嫌われる人にはワケがある [ KENJI ]   断捨離狂騒曲 [ 板坂耀子 ]

◆家賃4万円の木造アパートは腐乱臭が漂うゴミ屋敷

▼大森雄二さん(仮名)38歳 生活保護

「本当は社会復帰したい……でも、這い上がれないんです」 ゴミ屋敷の38歳 の続きを読む >>

実家の汚部屋、白カビふっさり
有名イラストレーターさんが実家の汚部屋を片付けをしました。
覚悟をして掃除を始めたそうですが、
現実の実家の汚部屋度にちょっと引いたようです。
モノをどかせばゴミだけでなく、ゴキブリのフンやネズミの痕跡、
白カビふっさりなど、衛生状態が劣悪だったとか。
慣れというものは怖いもので、
そんな環境でも平然と食事を続ける実家の両親の姿が。


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汚部屋と白カビと私、愛する実家のため~♪ 父が認知症、はじめました

認知症の父親をもつイラストレーターのあさとひわさんが、日々のエピソードを漫画にしました。あさとさんは、実家の片づけをしています。ある時“ちょっと引いてしまう“くらいの汚れを見つけますが、母親の反応は…? 汚部屋と白カビと私 の続きを読む >>

散らかる、ちょい置き
部屋のどこかに、つい「ちょい置き」してしまうもの、
ありますよね。紙類や小物が多いかな。
どこに置いたか分からなくなって後から必死に探したり、
「ちょい置き」は生産的ではないように思います。
それでもつい置いてしまうのですが、
「ちょい置き」が「ちょい置き」を呼び、やがてゴミ屋敷へ。
これもひとつの真理のようです。


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● “ちょい置き”でいつの間にか リビングが散らかっていませんか?

 「どうしてもキッチンカウンターに、こうやって物を置いてしまうんです…」 散らかる、ちょい置き の続きを読む >>

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