シンプル&ミニマム ときどき汚部屋

持たずにミニマム、捨ててシンプル。部屋にモノが溢れていませんか? たまに汚部屋も取り上げます。

タイニーハウス
小さく暮らす豊かさ・・・タイニーハウスが人気です。
約9畳ほどの広さの家で暮らすオーストラリアの3人家族。
コンパクトにまとまって暮らしやすいのだとか・・・高齢者にも優しいかもしれませんね。


トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   断捨離シンプル&ミニマムな暮らし

その名の通り、小さな家のことを指す「Tiny House(タイニーハウス)」。日本でも最近にわかに注目する人、作ってみる人も増えてきている。昨今のミニマリストにも通ずる部分はあるのではないだろうか。

今回は、私が実際に滞在したオーストラリアのメルボルン近郊ヤラバレーのファームに建つ、とあるTiny Houseの暮らしを紹介する。 3人家族・・・9畳のスペースで暮らす の続きを読む >>

15分掃除
急な来客があると慌てますね。
せめて綺麗な部屋にお招きしたい・・・その気持ちが余計に足かせになったりします。
「15分の掃除でキレイに片づく」これは覚えておきましょう。


トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   断捨離シンプル&ミニマムな暮らし

「お客様が来る!」。来客前のプレッシャーといえば、掃除です。どこから手をつければ……!?と焦りがちですが、「段取りよく掃除すれば、散らかっているリビングだって15分できれいに! 慌てず、気分よくお客様をお迎えできます」と、知的家事プロデューサーの本間朝子さん。その極意を教えてもらいました。 来客前の15分掃除・・・きれいに片づく の続きを読む >>

モノを溜めずに毎日を充実
「捨ててスッキリ」やミニマリストにならなくても快適な生活は可能です。
あまりにも「捨てる行為」に執着すれば、それはもう断捨離中毒かもしれません。
ほどほどに捨ててスッキリ暮らす・・・ここが大事なのかもしれませんね。


トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   断捨離シンプル&ミニマムな暮らし

「ミニマリスト」や「断捨利」といった言葉が流行し、実際に片付けてみたけれど時間が経ったらやっぱりモノが溜まっているなんてことありませんか。あるいは、モノを捨てまくったけど期待したほど生活は変わらなかった、キラキラしなかったという方もいるかもしれません。それもそのはずで、いらないモノを捨てて部屋の中はスッキリしても、普段何となくやってしまっている習慣を変えなければ生活は変わりません。例えば、寝る前のスマホチェックや惰性で続けている趣味などなど…。そこで今回は、モノを捨てるだけでなく、悪習慣も改善させる方法を考えていきたいと思います。 モノを溜めずに毎日を充実・・・ミニマリストにならなくても の続きを読む >>

なんにもない家
自称「捨て魔、捨て変態」のゆるりまいさんのお話しです。
なんにもない家にするには、やはり大変な努力が必要なのですね。
しかし一旦なんにもない家にすると・・・あとは楽みたいですよ。ゆるりといきましょう。


トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   断捨離シンプル&ミニマムな暮らし

「物を捨てたい病」を発症した「捨て魔」のゆるりまいさん。ドラマにもなったコミックエッセイ『わたしのウチには、なんにもない。』をはじめ、『なんにもない』シリーズを7冊出版。物を捨てたいけど捨てられない著者が、捨てる極意を学びにゆるりさん宅を訪ねた。 なんにもない家・・・“捨てたい病”のゆるりまいさん の続きを読む >>

お金が貯まる体質
捨てる・・・簡単なようで難しい作業ですね。
これはモノを捨てるだけではありません。時にはキャリアを捨てる場合もあります。
経験や積み上げてきたものを捨てる、そうすることで気づきがあるかもしれませんよ。

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   断捨離シンプル&ミニマムな暮らし

断捨離を実行して「お金持ち体質」になれるのはナゼ?
私は以前の引っ越しを機に、持っているもののほとんどを捨てました。ワンシーズン一度も使わない服は全部捨てよう、と決めると、スーツは半分、衣料品は3割、書類は1割、書籍は2割だけが残りました。家電やAV機器はオークションで売却し、雑貨類はほぼ全部捨てました。 お金が貯まる体質に・・・断捨離 の続きを読む >>

 

 

↑このページのトップヘ