シンプル&ミニマム ときどき汚部屋

持たずにミニマム、捨ててシンプル。部屋にモノが溢れていませんか? たまに汚部屋も取り上げます。

2017年06月

家の後始末
親が残した家財道具の量に途方に暮れる50代60代の子ども達・・・
こんなケースが増えています。売却するにしても賃貸にするにしても、
家の中が片付いていないと次に進めません。
親として最後に子どもにしてあげらるのは、身奇麗にして逝くことかもしれませんね。

親が終活でしくじりまして Have a Good End-of-Life p [ 寝猫 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

親の残した家が空き家になって困っている子供が増えている。

 子供と言っても、今の日本は超長寿社会。親が80歳代の家はごく普通、90歳を超える親を持つ子供も増えた。だから子供といってもその年齢は50歳代後半から60歳代にもなる。

■家が処分できない最大の原因は「親が残した家財道具」

 空き家はなぜ放置されるのか、空き家に関するアンケート調査などを紐解くと、非常に多くの回答に「家の中に親が残していった家財道具などの整理ができず、途方に暮れている」というものがある。続きを読む

肌も身体もキレイ
「部屋に物が多い人は太っている人が多い」・・・たしかにそうですね。
断捨離を続けていくと、心身ともにキレイになるのは事実だと思います。
最新・最強の美容法の第一歩は「汚部屋を卒業する」ことかもしれません。

まさか、汚部屋を卒業できるとは。 [ ややこ ]

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美容やダイエットにも効果的?!「断捨離」って本当は何?
1.3つの漢字全てに意味がある、ヨガ由来の言葉

ヨガの世界には3つの考え方があります。

「断捨離」はその3つをまとめて総称したもので、全て「断行」「捨行」「離行」と呼ばれています。

それぞれにきちんとした意味もあるんですよ。

断行・・・入ってきてしまうが実際には不要なものを断つ

捨行・・・自宅にずっとある要らないものを捨てる

離行・・・ものへの執着から離れる

という3つの「行い」を元にした精神術なのです。続きを読む

汚部屋
汚部屋やゴミ屋敷は急にはなりません。何年もの積み重ねです。
なかには堆積物と化した場合もありますが、どうしてあの状況になるのでしょう?
普通に暮らす1割以上の人が、もう何年も掃除をしていないんだとか・・・

ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]

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ゴミ屋敷の問題は、頻繁にテレビなどでも取り上げられている。そこまではいかなくても、掃除が嫌いなせいで部屋が汚い人は多くいるはずだ。

しらべぇ編集部では、全国20~60代の男女1,363名に「掃除について」の調査を実施。全体では、13.1%が「何年も部屋の掃除をしていない」と回答をした。

さすがに年単位で放置している人は少ないようだ。続きを読む

捨てるルール
ミニマリストの本多メグさんが実践している「捨てるルール」です。
自分や家族のなかでルールが決まっていれば迷わなくてすみますね。
有名なミニマリストの人たちの方法は、とても参考になります。

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 ものを捨てられない人は、いくつもの理由で捨てられません。「いつか使うかもしれないから」「今でなくともいつか処分できるから」「あとで一気にまとめて捨てるから」…。さまざまな「捨てられない理由」で自分を正当化し、結局、決断できずにそのまま放置。ものがますます増えるという事態に陥るのです。

⇒捨てる決断ができるシンプルなルール続きを読む

金運アップ
部屋の空気が停滞すると、気分が落ち込んで金運も下がりますね。
ちょっとした断捨離と日々の厄落としで運気が上がるかもしれません。
今日はDr.コパさんが金運アップのインテリア術を教えてくれます。


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■こんなもの置いてない? 金運下げグッズとは
金運アップのために私がおすすめしている開運グッズはたくさんあります。私の風水術を知り、手に入れた方も多いかもしれません。しかし、運気を上げるパワーは永遠に続くものではないのです。

その年用の開運グッズは、一年限りで新調しましょう。できれば、年の始めに近くの神社で行っているお焚き上げで供養してもらってください。また、金運を高めるために買った財布も、いくら気に入っていたとしても3年程度でまた新しい物に替えてください。

これを身に着けているとツキを呼べるという「勝負●●」のようなものも人それぞれあると思いますが、あなたが何度も使う事でその物自体のパワーは衰えていってしまいますから、使い古してきたなと思ったら、「いままでありがとう」と声をかけて、処分しましょう。続きを読む

 

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