シンプル&ミニマム ときどき汚部屋

持たずにミニマム、捨ててシンプル。きたない汚部屋も取り上げます。ブログの更新もミニマムに断捨離して、今は週一。

2017年09月

ワードローブ
季節が秋に変わろうとしていますね。
着る衣類に迷い、ワードローブが乱雑になりがちです。
衣装ダンスなどを片付けるだけで、お部屋全体がスッキリします。
部屋にモノが溜まっていませんか? 片付けるなら今ですよ。


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

山場を越えつつある夏。まだまだ暑い日は続きますが、これから秋に向けてすっきりしてみませんか? 家を見渡して、古くなったもの、必要なくなったものを思いきって“断捨離”してみましょう。物理的に部屋のなかがすっきりすると、心も軽やかになり、リフレッシュ効果も抜群! 今回はそのヒントをお伝えしましょう。続きを読む

節約の秋
夏は出費の季節でしたね。
膨らんだ家計を元に戻す必要があります。それがこの秋!
細かいことでも、何もしないと・・・
年末前までには、いつもの金銭感覚に戻しておきましょう。


ミニマリストの持ちもの帖 家族5人これだけで暮らしています (NHK出版なるほど!の本) [ 尾崎友吏子 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

9月からはメリハリ家計を目指そう!
夏休みはお盆や帰省、レジャー、エアコン、子どものお弁当など、とにかく支出が増えがちですが、9月からは財布の紐を締めて、家計をコントロールして、メリハリある家計を作りましょう。続きを読む

賃貸と持ち家
賃貸と持ち家・・・どちらが得かは永遠のテーマですね。
はっきりしていることは、
どちらもそれなりにお金が必要ということです。
老後も賃貸なら5000万円必要だと試算していますが、
地方都市の安アパートなら、家賃5万円の物件があります。


ミニマリストの持ちもの帖 家族5人これだけで暮らしています (NHK出版なるほど!の本) [ 尾崎友吏子 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

賃貸住宅に住んでいると、「このまま賃貸にずっと住んで大丈夫かな?」と思う人もいるだろう。ずっと賃貸に暮らすという選択肢もありなのか、マネープランを中心に考えてみた。

賃貸と持ち家、どちらがおトクとは一概に言えない

まず住居費について簡単なシミュレーションをしてみよう。30歳から90歳まで、60年間にわたって家賃10万円(管理費込み)の賃貸住宅に住み続けたとすると、家賃の総額は12カ月×60年×10万円=7200万円。これに更新料が2年に一度かかるとすると30回×10万円で300万円なので、合計で7500万円だ。続きを読む

汚屋敷母
毒親が、とんでもない汚部屋に住んでいる・・・
こういう組み合わせは、たまにありますね。
汚屋敷母に育てられた娘が、試行錯誤の末に自分流の片付けをみつける・・・
ちょっとした暮らしのヒントが、生き方を大きく変えました。


ミニマリストの持ちもの帖 家族5人これだけで暮らしています (NHK出版なるほど!の本) [ 尾崎友吏子 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

今ではすっかり聞き慣れた言葉「毒親」。関連する書籍は多数出版され、中でも過干渉と非常識な「毒母」の呪縛から逃れるまでの葛藤を描いた『母がしんどい』(田房永子/KADOKAWA 中経出版)は話題を呼んだ。

 『母を片づけたい 汚屋敷で育った私の自分育て直し』(高嶋あがさ/竹書房)は、そんな『母がしんどい』の「毒親ぶり」に加えて、「家の中が汚すぎる汚部屋住人」である実母とのエピソードと、自立し、自分なりの片づけ方法を見つけるまでが描かれたコミックエッセイだ。続きを読む

ミニマリストの生き方
人は価値観の中に生きています。
モノを捨てるとは、一体何なんでしょう?
ミニマリストの生き方って?
一人ひとりが、個別に向き合うべきことのようですね。


ミニマリストの持ちもの帖 家族5人これだけで暮らしています (NHK出版なるほど!の本) [ 尾崎友吏子 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリストの生き方とは?
 はじめまして。ゲンゴローと申します。普段は研究機関で働いています。いろんな人の価値観や生き方に興味があり、それらを学ぶため本を読んでいます。

 最近読んだ本で勉強になったと感じたのは、『ぼくたちに、もうモノは必要ない。-断捨離からミニマリストへ-』です。

 本書は、元「汚部屋」出身の編集者である佐々木典士氏が、必要なものしか持たない「ミニマリスト」になるまでの経験を通じて得た知見について語られた本です。続きを読む

 

 

↑このページのトップヘ