たたかう部屋

戦う部屋、闘う部屋。持たずにミニマム、捨ててシンプル。汚部屋も何とかしたい。部屋とたたかいます。

2017年10月

ミニマムメイク
大人の女性のメイクは、盛りすぎ・やりすぎよりもポイントが大事です。
色は重ねるほどに濁るので気をつけたいものです。
引き算をすればするほど、オトナメイクは輝きを増します。
ミニマリスト流のミニマムメイク、心掛けてみませんか?


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

メイクやコスメが大好きな人や、“がっつり盛る”時代にメイクを覚えた人は、ついついメイクが濃くなりすぎてしまいがち。そんなあなたは思い切って使うコスメの数を減らしてみませんか?すると、メイクがオトナに変化するのみでなく、メイクの時間もポーチの中身も減らせます。

メイクに“絶対”はない!

雑誌やWEBサイトでメイクの方法やコスメ情報を調べると、書いてあること全てをしなければならない気分になるし、この世に存在するメイク・コスメの工程は、一通り行なわなければならないような義務感にかられるもの。

でも、ファッションだって、必ずしもヘアアクセサリーや小物を全て取り入れなければいけないわけではないでしょ?バランスを見て引き算しますよね。それと同じように、メイクだって全てを使う必要なないのです。むしろ、なにもかもを取り入れたらおかしなことになってしまうかも?!続きを読む

ゴミ屋敷の掃除
ゴミ部屋の片付け風景をテレビなどで観ます。
映像では伝わってきませんが、腐敗臭がかなりキツイようですね。
1LDKの汚部屋で、搬出したゴミは120袋・・・
作業をする人たちも大変だと思います。どうか後戻りしませんように。


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ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

公道に溢れ出るゴミの山、偏屈な家の主、困り果てる近隣住人…。「ゴミ屋敷」と聞いて思い浮かべるこうしたイメージは、今や昔のものになりつつある。昨今、外から見えない「マンションゴミ屋敷」が激増している。

 サインはゴキブリ発生と消えぬ異臭。気づいた時にはもはや手遅れ、壁の向こうにはおぞましい光景が広がっている。ゴミ屋敷の現実を知るべく、本誌・女性セブン記者は清掃業と遺品整理代行を手がける清掃会社『まごのて』の清掃現場に密着した。

 9月下旬の朝8時、佐々木久史社長と従業員4名と共に向かった先は、東京都心のある高級マンション。10階の角部屋に入ると、依頼人である40代女性が出迎えた。続きを読む

1000万円
何かあっても安心できる金額といえば、
やはり1000万円ぐらいが目安になるようです。
既に1000万円を貯蓄した人も、初めは0(ゼロ)からスタートしました。
色々と決めて、まず一歩を踏み出す・・・これが大事みたいですね。


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ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

子どもの教育資金として1,000万円がよく目安とされます。マイホームの購入資金も、頭金の目安は物件価格の2割と言われます。3,500万円の物件なら頭金として700万円。それ以外に諸費用が200万円程度必要なので、貯蓄が1000万円あれば心強いと感じる人も多いでしょう。

もちろんお金を貯める目的は人それぞれですが、1,000万円あれば車の購入、留学、海外旅行等々、まとまったお金が必要になったときでも幅広く対応できそうです。続きを読む

 

 

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