たたかう部屋

戦う部屋、闘う部屋。持たずにミニマム、捨ててシンプル。汚部屋も何とかしたい。部屋とたたかいます。

2017年12月

高齢者のゴミ屋敷
高齢者のゴミ屋敷は、大きな社会問題ですね。
配偶者に先立たれた人を「没イチ」と呼ぶようです。
没イチは圧倒的に女性の方が多いのですが、
孤独感や寂しさから、何もする気がなくなるようです。
最近は都会のマンションがゴミ屋敷化していますが、まだまだ増えそうですね。


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かつて、ワイドショーや夕方の情報番組で“ゴミ屋敷”が脚光を浴びた時期があった。取り上げられるゴミ屋敷といえば、一軒家で、問題の住人はどこか偏屈な印象を受ける人物だというのが大半だった。

いまも各地にゴミ屋敷はあるのだが、かつてのイメージから様相は変わり、マンションのゴミ屋敷が増加中だという。

「マンションに住む独居高齢者のなかには、足腰が弱くなりゴミ捨て場までゴミを持っていけない人、あるいはゴミ捨てを頼める知人がいない人がいるのです。その結果、そういう人たちが“ゴミ捨て難民”となってしまい、その部屋がゴミ屋敷となってしまうのです」(女性誌記者)続きを読む

片付けリバウンド
部屋の片づけをしても、すぐにリバウンドしてしまいますね。
キレイをキープするのは至難の業だと思います。
特に同居している家族・・・どうして、あんなに無神経なんでしょう?
などと愚痴を言っていても解決にはなりません。
リバウンドを繰り返すと・・・汚部屋になっちゃいますよ。


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お片付けの悩みとして、「頑張って片付けてもすぐにリバウンドしてしまう……」ということをよく聞きます。

せっかく頑張って捨てたのに空いたスペースにまたモノを増やしてしまったり、自分は頑張ってキープしようとしても家族がリバウンドさせてしまったり、というケースもありますよね。

そこで今回は、お片付けのリバウンド対策についての考え方をご紹介します。続きを読む

テレビのないリビング
ここ数年、テレビ離れの傾向にありますね。
でもまだ、リビングの中心にはテレビが鎮座しています。
思い切って、リビングからテレビを無くするとどうなるのか?
家族の時間が増えるようですよ。


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一昔前は家電における『三種の神器』として欠かせなかったテレビ。しかし、今ではテレビ離れが叫ばれ、リビングにテレビを置かない家庭も増えてきているという。家族が長い時間を過ごす生活空間からテレビを取り除くことで、どんなメリットが生まれるのだろうか。そこには、家族が充実した暮らしを営むためのヒントが隠されているのかもしれない。今回は実際にテレビから距離を置く家庭を訪れ、その生活について語ってもらった。続きを読む

 

 

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