シンプル&ミニマム ときどき汚部屋

持たずにミニマム、捨ててシンプル。部屋にモノが溢れていませんか? たまに汚部屋も取り上げます。

2018年02月

布団掃除
寝具の専門家が、家庭の寝具についてアドバイスしてくれています。
知っています? 羽毛布団にはダニが発生しないそうですよ。
これだけでもタメになりました。
健康は良い睡眠から。


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◆絶対にやるべき「ベッドマットレスの湿気抜き」

 ベッドマットレスを導入しているご家庭で一番悩ましいのは、マットレスのメンテナンス。ものによっては50kgを越えます。重たくて大きいから普段はまったく動かさない方が多いようです。

 しかし、睡眠時にかく汗の7割は湿気として下へ下へ落ちていくので、マットレスはものすごく湿っています。さらにベッドの上には羽毛ふとんや毛布、メイクすればスプレッド(オシャレな布製の覆い)が被さります。これらはマットレスと空気が触れる余地を奪ってしまうので、湿気はみんな蓄積していきます。続きを読む

看護師
40歳の看護師が孤独死。
彼女は職場で評判も良く真面目だったとか・・・
しかし彼女の住んでいた部屋は腐敗臭のする環境でした。
7トンものゴミが、部屋を埋め尽くす壮絶な汚部屋。
ウジが湧く部屋になったのは、彼女に何があったのでしょう?


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◆看護師として真面目に働くも自宅は汚部屋化

 自虐うつによるゴミ屋敷化で、意外に多いのが女性だ。彼女たちは、自宅では人間の尊厳をかなぐり捨てたような生活を送りながらも、会社では真面目に働いているといったケースが少なくない。そのため、友人や親族でさえ、症状を見抜くことは難しいという。一例として現場の清掃業務を担当した特殊清掃人の石見良教氏が挙げるのが、孤独死していた40歳の一人暮らし女性Cのケースだ。続きを読む

 

 

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