シンプル&ミニマム ときどき汚部屋

持たずにミニマム、捨ててシンプル。部屋にモノが溢れていませんか? たまに汚部屋も取り上げます。

カテゴリ: ミニマム

すぐに片付く
いつも片付いている家なんてありません。
ミニマリストの家でさえ、どこかの瞬間に散らかっています。
でも片付いているのは何故か? それは片付けているから・・・
少しでも散らからない工夫をすれば、大惨事には至りません。
突然の訪問者にもうろたえない・・・すぐに片付く3つのコツです。


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

いつも片付いている家なんてない

モノは毎日必ず家に入ってきます。

郵便物や子供が学校から持ち帰る書類、スーパーで買ってきた食材やネットショッピングで届いたモノなど、日々沢山のモノが外から家の中に入ってきます。だからどんな家でも必ず散らかる瞬間があります。モデルルームのように美しい家やミニマリストのようにモノが少ない家でも必ず散らかる瞬間があるのです。

では、何故片付いているのか?答えは簡単です。

「片付けているから片付いている」のです。続きを読む

ミニマリストの節約
欲しいものをネットで注文すれば、翌日には届きます。
本当に便利な世の中になりました。でも待ってください。
つい同じようなモノを買った経験はありませんか?
無いと思っていたのに・・・モノの管理をするのは大変ですね。
買う前に少しだけ考えるだけで、生活そのものがシンプルになります。
また、節約にも繋がりますね。実践するのは「たったの4つ」です。


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ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

節約のために出費をセーブすることは、精神的にもきついものです。その一方で、ものを増やさないように心がけている人は、出費が前より減り、「がんばらなくちゃ!」という意識をさほどすることなく節約できるようになるそう。

ものが少ない暮らしを提唱するサロンを主宰する本多メグさんが日ごろ実践している習慣について伺いました。考え方次第で、家もすっきり、節約もあわせてできることがわかりますよ。続きを読む

ミニマムメイク
大人の女性のメイクは、盛りすぎ・やりすぎよりもポイントが大事です。
色は重ねるほどに濁るので気をつけたいものです。
引き算をすればするほど、オトナメイクは輝きを増します。
ミニマリスト流のミニマムメイク、心掛けてみませんか?


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ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

メイクやコスメが大好きな人や、“がっつり盛る”時代にメイクを覚えた人は、ついついメイクが濃くなりすぎてしまいがち。そんなあなたは思い切って使うコスメの数を減らしてみませんか?すると、メイクがオトナに変化するのみでなく、メイクの時間もポーチの中身も減らせます。

メイクに“絶対”はない!

雑誌やWEBサイトでメイクの方法やコスメ情報を調べると、書いてあること全てをしなければならない気分になるし、この世に存在するメイク・コスメの工程は、一通り行なわなければならないような義務感にかられるもの。

でも、ファッションだって、必ずしもヘアアクセサリーや小物を全て取り入れなければいけないわけではないでしょ?バランスを見て引き算しますよね。それと同じように、メイクだって全てを使う必要なないのです。むしろ、なにもかもを取り入れたらおかしなことになってしまうかも?!続きを読む

スティーブ・ジョブズ
何を着ていくか迷う・・・
これも女性の楽しみではありますが、毎日だと憂鬱になります。
なにより時間がもったいない!
ミニマリスト的な考えでいくと、私服の制服化に辿り着きます。
着まわし術にもなりますので、試してみたいものですね。


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ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

毎日、毎日、仕事に着ていく服って悩んでしまいますよね。朝の時間は貴重だけど、なにを着ていくか悩んでしまう毎日……。その時間を短縮するよい方法をミニマリストから学んでみませんか? わずらわしいことから一歩抜け出して、本当に大切なことはなんなのか、自分に問う時間ができるかもしれません。続きを読む

モノを持たない幸せ
「モノを買わない、モノを持たない」という生き方。
ふた昔前なら奇異の目で見られたライフスタイルも、
現代では当たり前、むしろ最先端の生き方となりました。
消費とミニマリストの関係を考えると、実に興味深いものがあります。


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◆「消費」という原則が崩れてきている

「消費が長らく低迷している」と言われている。

 人口減少と消費旺盛な世代(団塊の世代)の高齢化が、その大きな理由なのは間違いない。また、識者や企業側の分析では「将来への不安」「賃金の低下」などが列挙される。

 だから政府も産業界も「経済成長を!」と言いつつ「分配を!」とも言い、とにかく消費を促そうと躍起になっている。

 だが、なんだか的外れで痛ましく、品がない。それどころか、こっぱずかしくすら感じるのはなぜだろうか。続きを読む

 

 

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