シンプル&ミニマム ときどき汚部屋

持たずにミニマム、捨ててシンプル。部屋にモノが溢れていませんか? たまに汚部屋も取り上げます。

カテゴリ: ミニマム

スティーブ・ジョブズ
何を着ていくか迷う・・・
これも女性の楽しみではありますが、毎日だと憂鬱になります。
なにより時間がもったいない!
ミニマリスト的な考えでいくと、私服の制服化に辿り着きます。
着まわし術にもなりますので、試してみたいものですね。


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

毎日、毎日、仕事に着ていく服って悩んでしまいますよね。朝の時間は貴重だけど、なにを着ていくか悩んでしまう毎日……。その時間を短縮するよい方法をミニマリストから学んでみませんか? わずらわしいことから一歩抜け出して、本当に大切なことはなんなのか、自分に問う時間ができるかもしれません。続きを読む

モノを持たない幸せ
「モノを買わない、モノを持たない」という生き方。
ふた昔前なら奇異の目で見られたライフスタイルも、
現代では当たり前、むしろ最先端の生き方となりました。
消費とミニマリストの関係を考えると、実に興味深いものがあります。


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

◆「消費」という原則が崩れてきている

「消費が長らく低迷している」と言われている。

 人口減少と消費旺盛な世代(団塊の世代)の高齢化が、その大きな理由なのは間違いない。また、識者や企業側の分析では「将来への不安」「賃金の低下」などが列挙される。

 だから政府も産業界も「経済成長を!」と言いつつ「分配を!」とも言い、とにかく消費を促そうと躍起になっている。

 だが、なんだか的外れで痛ましく、品がない。それどころか、こっぱずかしくすら感じるのはなぜだろうか。続きを読む

ミニマリストの弊害
ミニマリストには弊害もあります。
それを楽しめるかどうかの違いなのですが・・・
楽しみが減ることは事実です。
減ることを楽しむのもミニマリストなのですが。


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

最近流行のライフスタイル、ミニマリスト。物への執着を捨て、必要最低限度の物を大切にして生きていく人々のことを指します。

筆者もここ2~3年で断捨離にハマり、ミニマリスト寄りのシンプルな生活を心がけています。
でも過剰すぎるミニマリストはちょっと・・・。今回はミニマリストになってはいけない理由をご紹介します。続きを読む

ミニマリストの生き方
人は価値観の中に生きています。
モノを捨てるとは、一体何なんでしょう?
ミニマリストの生き方って?
一人ひとりが、個別に向き合うべきことのようですね。


ミニマリストの持ちもの帖 家族5人これだけで暮らしています (NHK出版なるほど!の本) [ 尾崎友吏子 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリストの生き方とは?
 はじめまして。ゲンゴローと申します。普段は研究機関で働いています。いろんな人の価値観や生き方に興味があり、それらを学ぶため本を読んでいます。

 最近読んだ本で勉強になったと感じたのは、『ぼくたちに、もうモノは必要ない。-断捨離からミニマリストへ-』です。

 本書は、元「汚部屋」出身の編集者である佐々木典士氏が、必要なものしか持たない「ミニマリスト」になるまでの経験を通じて得た知見について語られた本です。続きを読む

マーガレット・ハウエル
マーガレット・ハウエルが最初にショップを開いてから40年。
シンプルだけど上品、それでいて機能的。
日本にも愛用者が沢山いますが、
驚くことに、日本との深い繋がりがありました。


ミニマリストの持ちもの帖 家族5人これだけで暮らしています (NHK出版なるほど!の本) [ 尾崎友吏子 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

<シンプルで上質なライフスタイルを表現する、ハウエル独自の美学の背景には日本との深い関係があった>

今から40年前、マーガレット・ハウエルはロンドンのサウス・モルトン・ストリートに、自身の名前を冠した最初のショップを開いた。彼女が生み出す服は多くの男女に愛され、世界的なビジネスに成長したが、出発点となったオープニングイベントは地味なものだった。

はるか遠い思い出だが、簡素な内装を自分で手掛けた喜びは色あせていないと、ハウエルは言う。彼女にとって、それは当時の「高級志向のあでやかな装い」への解毒剤だった。続きを読む

 

 

↑このページのトップヘ