シンプル&ミニマム ときどき汚部屋

持たずにミニマム、捨ててシンプル。きたない汚部屋も取り上げます。ブログの更新もミニマムに断捨離して、今は週一。

カテゴリ: 断捨離

親の家を片づける
本格的な高齢化社会の到来とともに、
親の家を片づける人が増えています。これが大変・・・
自分の家でも大変なのに、親とはいえ別の人格者の持ち物を選別しなければなりません。
かなりの配慮が必要ですが、一緒に片づけることが大切なようです。

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

 高齢化が進む日本社会。意外と大きな問題となるのが高齢となった親の家の片付けだ。子供としてはよかれと思って片付けようとしても、色々捨てられてしまうと思った親が抵抗することもあるという。そこで、親の家を片付ける際に気をつけなくてはいけない「3大NGワード」を、片づけヘルパーの永井美穂さんに教えてもらった。続きを読む

人間関係リセット症候群
春から、人間関係の断捨離(人間関係リセット症候群)をする人がいます。
学校や職場、生活環境の変化に伴いそれまでの人間関係をリフレッシュする・・・
言葉では簡単ですが、いざ実行してみると難しいかもしれませんね。
ただ、人間関係を見直すことで大なり小なり「気づき」はあるようです。


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進学や就職で新しい環境に飛び込んだ人で、これまでの人間関係を一新してしまったという人はいないだろうか。4月某日、2ちゃんねるに「人間関係リセット症候群のやつw」というスレッドが立った。

社会人になるタイミングでリセット?「友達なんて面倒なだけ」

自分も「リセット症候群」かもしれないという人たちは、

「スマホ買い換える度にラインも新しくしてる」
「ケータイ番号変えたけどかなりスッキリした」

とその「症状」を告白する。続きを読む

シルバー川柳
高齢者の方々は何だかんだと言って元気でユーモアがありますね。
シルバー川柳の自虐さが面白すぎます。
うっかり自分まで断捨離されないように気をつけましょう。

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日本人と言うと、なんだかくそ真面目でユーモアがわからないといったイメージが定着しているようだ。中国で講演するとき、この類いの質問をよく受ける。もちろん、私なりにいろいろな実例を挙げて、こうした誤解が解けるように説明している。その際、よく例に持ち出すのが川柳だ。
しばらく前、ネットで、「僕の嫁 国産なのに 毒がある」「いい夫婦 今じゃどうでも いい夫婦」といった川柳を読んだとき、思わず吹き出してしまった。そのユーモアのセンスに感心したため、どれぐらいの読者がいるのかも考えずに、中国のSNSの1つである微博に川柳を12句ばかりアップした。続きを読む

浜崎あゆみ
浜崎あゆみが、豪邸を含む不動産を売却してライフスタイルを見直したようです。
かつての歌姫も気がつけばアラフィフィ・・・20代のような生き方には無理がありますね。
断捨離を済ませた彼女の、今後の活躍に注目しましょう。

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 浜崎あゆみ(38)が、2005年に購入した東京・南青山の自宅兼事務所の大豪邸を売却した、と複数の媒体が報じている。「週刊ポスト」(小学館)の記事によれば、売り出された豪邸の面積は延べ床面積1,000平方メートル超で、地下1階、地上5階建ての瀟洒なビル。インターネット上の会員制不動産売買サイトに「超大物女性歌手の自宅売却 土地建物で25億」と記載されていたため、浜崎の自宅ではないかと噂になったらしい。しかし、25億円ではなく10億円前後で売却されるとの予測が立てられている。続きを読む

思い出を断捨離
思い出を整理して断捨離するのは難しいですね。
人との思い出となると、もう大変です。特に元カレの大切な思い出となると・・・
思い出の断捨離のテクニックを解説しています。これでスッキリ次に進めますね。


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お気に入りのアクセサリーや服、靴、カバンなどのなかに、元カレとの思い出がありすぎなアイテムってありませんか? モノに罪はない……とはいえ、見るたびに終わった恋を思い出しちゃうなら、次の出会いを呼び込む邪魔になってるかも!? そんなファッションアイテムの処理方法について考えてみたいと思います。続きを読む

 

 

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