シンプル&ミニマム ときどき汚部屋

持たずにミニマム、捨ててシンプル。部屋にモノが溢れていませんか? たまに汚部屋も取り上げます。

カテゴリ: 断捨離

断捨離・・・気軽
断捨離と聞くと少々敷居が高い・・・
そう思っている人も多いと思いますが、
自分の中でルールを作れば意外と簡単だったりします。
まずは気軽な気持ちでやってみる・・・これが大事だと思います。


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

「断捨離」は生活していくうえで、最も重要なテーマではないでしょうか。物を増やすばかりではなく、いつかは”さよなら”しなくてはならない瞬間がきてしまいます。そのタイミングを見逃さずに、適時的確に断捨離を心がけることが大切です。こちらでは、断捨離のポイントや参考になる事例をたっぷりご紹介します!続きを読む

老後の前
老いは容赦なくやって来ます。
片付けたい・断捨離したいと思いながら、やがて老後へ・・・
70歳になると体力的にも、さすがに片付けが大変です。
60歳がラストチャンス!


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

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ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

地元の自治体が主催する「敬老の集い」の案内状が届いた。確かに年齢的には高齢者の仲間入りをしたが、自分が「お年寄り」とはついぞ考えなかった。

 「集い」に出席するかはさておき、そろそろ高齢者の自覚が必要だろうとは思った。

 このところ政府は「人生100年時代」を盛んにPRしているが、100歳はさすがに遠い。が、日本人の男性の平均寿命は約81歳だから、これならあと15年ほどで、現実的である。

 さあ、これからの15年をどう生きようか。続きを読む

モノが多い家は、お金が貯まらない
勝間和代さんが、こんまり流の断捨離を全否定・・・
ときめく・ときめかないは、判断基準が主観的すぎて混乱するんだとか。
それよりも客観的にみて判断した方が現実的。
たしかに、そうかもしれません。いずれにしてもモノは捨てましょう。


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

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ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

断捨離すると、人生が変わる――。コレ、絶対だと思う。自分にとって本当に必要なモノとそうでないモノを区別していくことで、自分のココロの中も整理され、物事の優先順位が見えてくる。

そんな断捨離だが、やはり有名なのは、ベストセラーになってドラマ化もされた「人生がときめく片付けの魔法」の著者・近藤麻理恵こと"こんまり"だろう。こんまりが推奨するモノを捨てるかどうかの判断基準は「ときめくかどうか」。

ココロときめくモノだけに囲まれた暮らしが幸せに繋がる、という考えで多くの人から熱狂的支持を受けているが、そんなこんまり流断捨離方法をあっさり否定してしまった人物がいる。経済評論家で節約の天才・勝間和代だ。続きを読む

ワードローブ
季節が秋に変わろうとしていますね。
着る衣類に迷い、ワードローブが乱雑になりがちです。
衣装ダンスなどを片付けるだけで、お部屋全体がスッキリします。
部屋にモノが溜まっていませんか? 片付けるなら今ですよ。


ゴミ屋敷奮闘記 [ 村田らむ ]   梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

ミニマリスト、親の家を片づける [ やまぐち せいこ ]

山場を越えつつある夏。まだまだ暑い日は続きますが、これから秋に向けてすっきりしてみませんか? 家を見渡して、古くなったもの、必要なくなったものを思いきって“断捨離”してみましょう。物理的に部屋のなかがすっきりすると、心も軽やかになり、リフレッシュ効果も抜群! 今回はそのヒントをお伝えしましょう。続きを読む

ミニマルライフと断捨離ライフ
やましたひでこ先生がミニマルライフと断捨離ライフを語っています。
持つべきモノは持っている。
持ちたいモノは持っている。
持つべきではないモノは持たない。
持ちたくないモノは持たない。
心に刺さりますね。


ミニマリストの持ちもの帖 家族5人これだけで暮らしています (NHK出版なるほど!の本) [ 尾崎友吏子 ]

トラコミュ 素敵な大人のシンプルライフ   ビフォー・アフター

 「シンプル」とは響きのいい言葉だ。これを「単純」と記せば、なんだか知性に欠けるような印象が湧いてもくるし、また、「簡素」でも「質素」でも、そこはかとない侘しさが漂う。

 だから、「シンプル」を冠のよう押し頂いて「ライフ」と合体させた、さらに魅力的な響きのある「シンプルライフ」に、私たちは憧れを抱くことになる。もちろん、「単純生活」「簡素生活」「質素生活」に憧れを掻き立てられることはないだろう。

 もっとも、近頃はパワーのある「ミニマル」が台頭し、この過激さに、シンプルライフもいささか勢力を衰えさせているかもしれない。

 確かに、何もかもが過剰に、しかも複雑に絡み合ったモノ、情報、人間関係の中で生活を営んでいる側からすれば、ミニマル、シンプルを標榜し実践している側を羨望の目で眺めたくなるのも無理からぬこと。だとしたら、ミニマリストであることは、あるステージにたどり着きステータスを獲得していると言えなくもない。

 だからなのか、「何もない」「何も持たない」ライフスタイルの自分を喧伝する人たちの記事が、SNSの世界に跋扈しているように思う。続きを読む

 

 

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