たたかう部屋

戦う部屋、闘う部屋。持たずにミニマム、捨ててシンプル。汚部屋も何とかしたい。部屋とたたかいます。

カテゴリ: 汚部屋・ゴミ屋敷

汚部屋女子、認定基準
「汚部屋女子」なんて言われたくないですよね。
男性から見た汚部屋女子の認定基準です。
飲みかけのペットボトル、ベッドの生活ゴミ、排水溝のニオイ、
ぬいぐるみ、汚い布団・・・
これは汚部屋と思われてもしょうがありませんね。
我が家はとりあえずセーフです。うちは種類の違う汚部屋かな。


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汚ブスの呪縛 嫌われる人にはワケがある [ KENJI ]
梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]   このゴミは収集できません [ 滝沢秀一 ]

「汚部屋」なんていわれても、どうせみんな汚いもんでしょ?なんてたかをくくっちゃいけません。

男子の視線をあなどるなかれ。生理的にムリ、なんて思われたくないならば、当てはまらないことを祈りつつ「汚部屋認定基準」を読み進めてみてください。続きを読む

ゴミ屋敷のなかの母
いつも応援ありがとうございます!
7年前に父親が急死し、
認知症を患う母親(84才)を支える立場となった某記者(55才・女性)。
母親の認知症が一気に進み、住んでいた家はゴミ屋敷に・・・
思い切った提案が母に受け入れられ、事態は好転を始めます。
母親の介護を通して学んだことを綴っていますが、
やはりゴミ屋敷は認知症を悪化させるようですね。


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汚ブスの呪縛 嫌われる人にはワケがある [ KENJI ]
梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]   このゴミは収集できません [ 滝沢秀一 ]

 終活という言葉が流行り始めた年に父が急死し、人生が急展開した母には“終活しよう”などという意識はまるでない。だがその後、認知症に翻弄されつつ母がたどった道のりや選択は、来たるべき私の終活のよき手本となっている。続きを読む

責められる、ゴミ屋敷住人
いつも応援ありがとうございます!
某ライターさんがテレビ業界の行き過ぎに警鐘を鳴らしています。
近年のゴミ屋敷への取材は、
住人を怒らせることに主眼を置いている場合もあります。
そうするとショッキングな映像が撮れるので視聴率が上がるのでしょうね。
観ている視聴者にも問題があるのかもしれませんが、
まずは人権を尊重して、そこから取材を始めるべきかもしれせんね。


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汚ブスの呪縛 嫌われる人にはワケがある [ KENJI ]
梅ケ谷ゴミ屋敷の憂鬱 [ 牧村泉 ]   このゴミは収集できません [ 滝沢秀一 ]

 少し前、何気なく朝のニュース番組を見ていたときのこと。その日の特集は「ゴミ屋敷問題」で、地域に迷惑をかけているゴミ屋敷の住人を直撃インタビューするという内容のものでした。

 ワイドショーがゴミ屋敷を取り上げるのはめずらしいことではありません。少なくとも、この日の放送を見て私は「またか」と辟易しましたし、みなさんも一度は目にしたことがあるのではないかと思います。続きを読む

 

 

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